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【期間限定!生どら焼き】京都・朧八瑞雲堂の行列を攻略!場所、値段、味の種類は!?

開店後20分で完売するとテレビでも紹介されていた朧八瑞雲堂の生どら焼きですが、確実に買うにはどうすればいいでしょうか。

今回は、毎朝の混雑し始めるまでの時間を知って、行列に並び始める時間を調べてみました。

また、お店の場所や、生どら焼きの値段、味の種類についてもご紹介します。

生どら焼きとは!?

最近よくインスタで見かけて気になる、生どら焼。

↓の画像のどら焼きがそれなのですが、こんな厚さのどら焼きなんて見たことがない方がほとんどではないでしょうか。


「嵐にしやがれ」で放送されてから、さらに混雑が増しているのです…

行列に並んで買えたときの嬉しさといったら、思わず踊りだしたくなるほどです。

開店時間・閉店時間

朧八瑞雲堂の開店時間は9時で、閉店時間は18時です。開店時間ぎりぎりに行っても生どら焼きは絶対に買うことはできません。

生どら焼きは10月から5月のみ。

「朧八瑞雲堂」の読み方は!?

「朧八瑞雲堂」は「おぼろやずいうんどう」と読みます。「おぼろはち」と呼んでしまいそうですよね。

何時くらいから行列に並び始めたらいいか!?

混雑することは分かりましたが、では何時くらいに行けばいいのでしょうか!?

↓の画像が開店1時間半前の朝7時30分くらいの店前です。すでに7人くらいが並んでいます。

そして、↓の画像が開店30分前の朝8時30分くらいの行列の様子です。この時間で50人くらいが並んでいますが、9時開店で買えたのは10時30分ころです。実に1時間30分も待たなくてはいけません。

ということは、「早朝から並んだ方がいい」という方もいるのではないでしょうか。

しかも2時間並んだ結果、売り切れなんて方もいるのです。

行列に並びはじめる時間は十分に考える必要があります。

しかも、人気の味から売り切れるので、お目当ての味が売り切れていることだってあるのです。

毎朝こんな行列ができるなんて、ご近所も慣れているかもしれませんが、ちょっと迷惑ですよね!

店内の様子は!?

店内は、2人ずつしか入れないシステムで、行列の後ろの方に並んでしまうと、オープンから入店するまでに1~2時間以上待つようなことになります。

残念なことに店内は撮影禁止となっています。

忙しくて大変なのは分かるけど、店主?のお兄さんの対応が愛想なくて残念かも

生どら焼きの値段と味は!?

値段

生どら焼き1個340円。予告OA後はお一人1会計1個のみの制限かかってます。クリームひんやりであっさり美味🎵保冷剤入れてくれるので、早めに食べるか冷蔵庫に入れないといけません。

味の種類

肉厚なクリームはさっぱりとしていて中に入っている餡子と皮の邪魔をしない!クリームの食感はスフレケーキを食べているようてふわふわ!兎に角…美味い!どら焼きなのです。

味の種類は、小倉、黒ゴマ、いちご、抹茶、さつまいも、かぼちゃ、桜があります。中でも抹茶、いちご、小倉が人気のようです。

最後にお店情報!!

朧八瑞雲堂 (おぼろやずいうんどう)

電話番号:075-491-6011

住所:京都府京都市北区紫竹上竹殿町43-1

営業時間:9:00~19:00

定休日:火曜日

 

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